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少女サナトリウム

シナリオライター木野誠太郎(きのせい)があの事件についてついに語ります 連絡先⇒kinoseitaro@gmail.com

Who's kinosei?

木野誠太郎(きのせい)という人間について。

1991 広島県尾道市に生まれる。
2000 生家の本を読み漁る。当時星新一筒井康隆などSFを中心に読む。
2003 『涼宮ハルヒ』シリーズがきっかけでライトノベルを読み始める。ライトノベルに限らず、村上龍限りなく透明に近いブルー』、カフカ『変身』、ポー『黒猫』など読んでいた。
2007 高校入学と同時に創作活動を始める。
広島県高等学校文芸コンクールにて詩部門優秀賞を皮切りに、以後三年間で小説・短歌・俳句・詩・随筆・文芸部誌の各部門で最優秀賞~佳作と多くの賞を受賞。
2008 第32回全国高等学校総合文化祭に文芸部門で出場。同年、全国高等学校文芸コンクール俳句部門にて優良賞を受賞。
2010 京都の大学に進学。演劇活動にのめりこみ、一度文芸活動から離れる。
2011 演劇ユニット「概念」を立ち上げ、数度の公演を行う。
2012 同人誌『イルミナシオン』に小説を寄稿。上祐史浩へのインタビューなどが話題となり、同誌は同年の冬コミにて、文芸同人誌としては破格の部数を頒布する。
2013 文芸同人サークル『食人舎』の副代表として同人誌『文学とはROCKである。』シリーズを発行。同年秋より並行して短歌をはじめる。

同年冬、同人誌『メンヘラリティ・スカイ』に小説と短歌を寄稿。
2014 同人活動がきっかけとなり、1月よりアプリ『あんさんぶるガールズ!』の一部シナリオを担当することとなる。同月、『月刊サイゾー』にて『メンヘラリティ・スカイ』が取り上げられる。
3月末日をもって大学を卒業。また、4月には兵庫短歌祭にパネリストとして出場予定。


よろしくお願いします。